ちんちんをくにくにしてる

1 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:33:53
きもちい

2 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:34:38
みせて

3 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:35:20
白いの出た?

4 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:35:51
死ね

5 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:36:12
まっしろ?

6 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:36:15
>>2
>>3
自演で毎日同じレスするアホ

7 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:36:48
ちんくに嫉妬民暴れてて潮

8 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:37:21
自演じゃないのに可哀想

9 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:39:17
つまらないけどこのスレが一番平和かな

10 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:39:26
死ね

11 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:40:10
>>9
ちんくにスレは平和だからね

12 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:41:05
https://friday.kodansha.co.jp/article/264731

20年8月、福岡市の大型ショッピングモールの女子トイレで、偶然出くわした21歳の女性を殺害した
当時15歳の中学生・谷口速人(仮名)。

事件後に明らかになった速人のあまりに早い身体の発育だ。本人や周辺の人の証言によれば、彼は小学校に入って間もなく陰毛や
腋毛が生えはじめ、小学1年、遅くとも2年の時には自慰行為によって射精までしているのである。

性的欲求もかなり大きかったようだ。小学3年の時点で毎日複数回にわたって自慰をしており、児童自立支援施設などへ送られた際は
人前でも気にせずに自慰をしていた。それは職員の目にも、明らかな「異常」と映っていたそうだ。

関係者は次のように述べる。

「性に関しては怖いほどでした。ちょっと油断すると、トイレとか、廊下とかでいきなり自慰をはじめている感じです。
頻繁に性的な話をしていましたし、子供にも大人にも無差別に性的なちょっかいをだしていました。叱ると怒って暴れだすので、
我々はよほどのことがない限り介入しないようにしていました」

そもそも、一般的に男子の陰毛が生えるのは小学校高学年、自慰によって射精するようになるのは12歳前後である。
それを踏まえれば、速人の生殖器や性欲の発育は信じられないほど早い。

まず、速人には生まれつき発達障害があった。家族や他人の中で上手にふるまうのが得意ではなく、必要以上に波風を立ててしまうところがあった。
速人の家庭には、数えきれないくらいの問題が散らばっていた。父親の家庭内暴力と不倫、長男からの身体的、性的な虐待、母親によるネグレクトや性的虐待……。
速人は発達障害もあってうまく対応できず、それらの問題を余計に大きくしてしまった。そ

速人は私に対して次のように述べた。

「都合が悪いことがあったら、(自慰)していました。怖い時とか、寂しい時とか、怒った時とか、イライラした時とか……。
しないと落ち着かなかったんです。小1とか小2とかの時から今までずっとそうですね」

13 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:41:19
>>64
マジなのですか

14 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:41:28

15 【*^▲^*】 2022/09/21(水) 00:41:32
だが、彼の粗暴性は自慰行為だけでは収まらなかったようだ。それをしない(できない)時、彼は度々他者に対する暴力という形で鬱憤を晴らしており、学年が上がるにつれて深刻化していった。
小学校に入学したばかりの頃から、他の児童とぶつかって首を絞めたり、噛みついたりといったことをしていた。感情に任せて学校のガラスを割ることもあったというから、よほどだったと思われる。

祖父は、速人が通っていた小学校で学校運営協議会の会長を務めていた。当時のことを思い出しながら、次のように語る。
「小学3年生くらいの時には、もうダメだったな。ちょっとキレて暴れだすと、3、4人で囲んで押さえなければならなかった。
田舎の学校で、1学年1クラスしかないから、同級生も保護者も腫れ物に触るというか、もう近づこうとしないような状態だった。」

速人は、自分の粗暴さが顕著になったのは小学3年の時だったと考えている。切っ掛けは、父親が付き合っていたフィリピン人の愛人と出会ったことだ。

彼は当時のことを次のように語る。
「いきなり鹿児島市内のラウンドワンに連れて行かれたら、そこに(愛人の)フィリピン人がいたんです。なんか訳もわからないまま、一緒に遊ばされました。
この時に自分の中で吹っ切れたんです。それまで僕の中にはちょっとは良い子にしておこうみたいな気持ちがあった。
でも、もうそんなの意味ない、好き勝手しようみたいな考えになったんです」

事実、小学3年以降、速人の暴走はブレーキが利かない状態になる。長男から「学校をサボるな」と言われれば、逆上して包丁を持ち出す。
店で自分を注意した店員に噛みつく。女性の教師にポルノ雑誌を読んでいることを自慢したり、陰毛の生えた股間を見せたりする……。
こうしたことが原因で警察沙汰になったこともあった。
速人はこの頃の自分について「悪い自分が出てきた」と表現している。

母親はさすがに事態を重く見て、速人を精神科病院へ連れて行った。そこで薬の処方をしてもらったが、事態は余計に悪い方向へ進んでいく。
家族の決断は、速人を自宅から追い出し、医療施設に預けることだった。小学3年生から医療施設へ送られるが、いたるところで暴力沙汰を起こして
別の施設へと転送されるということをくり返す。
小学3年から中学3年まで、家には帰らず、児童心理治療施設、精神病院、児童自立支援施設、医療少年院、少年院などをたらい回しにされるのだ。
そして中学3年の8月、少年院を出院し、ほぼ7年ぶりに社会に出た2日後に今回の殺人事件を起こすのである。

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