【相撲】名前を聞けば「さもありなん」 貴源治の大麻使用は師匠自ら弟子を殴って血まみれにする貴乃花部屋“負の遺産” クビは免れず

1 逢いみての… ★ 2021/07/22(木) 00:24:40
 角界に激震が走った――と言いたいところだが、力士の名を聞けば「さもありなん」だろう。

 20日、相撲協会は十両貴源治(24)の大麻使用を発表した。力士の間で「アイツは大麻をやってる」というウワサが執行部の耳に入り、18日に本人に聴取。当初は「大麻成分入りのオイルを使っている」と話していたが19日の尿検査で陽性反応が出たことで観念。7月場所中、路上で大麻入りのたばこを吸っていたことを認めた。

 それにしても、また「元貴乃花部屋力士」による不祥事だ。2018年3月には貴源治の双子の兄である貴ノ富士(当時は貴公俊)が、本場所中に付け人を殴って血だらけに。あろうことか、弟子の貴ノ岩が被害者だった日馬富士による暴行事件で、貴乃花親方が協会にやいばを向けている最中の事件だった。同年には、その貴ノ岩が移籍先の千賀ノ浦部屋(現常盤山部屋)で付け人を殴ってクビ。さらに貴ノ富士は19年にも付け人に暴行し、角界から追放された。

「貴乃花部屋は師匠自ら弟子を殴って血まみれにするなど、暴力が常態化。貴ノ岩も弟弟子をエアガンで撃っていたなど無法地帯だったそうです。貴ノ富士、貴源治ともに中卒で入門。思春期からそんな中で育っている」とはある親方。貴ノ富士が処分された際は貴源治も新弟子に陰湿ないじめをしたことが明らかになり、けん責処分を食らっている。

「そうした経緯もあって、常盤山部屋では浮いた存在になっていたそうです。兄が角界を去ってからは、相撲ぶりもどこか投げやりになっていた。かつての貴源治は押しても組んでも相撲が取れる万能力士。それが一転して攻め方が乱暴というか雑になり、押されると以前のように粘らず、あっさり土俵を割っていた」(角界OB)

 角界では08年に若ノ鵬、露鵬、白露山、09年に若麒麟が大麻問題でクビになった。貴源治も同様の罰は免れないともっぱら。つくづくバカなことをしたものだ

以下ソース
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/292222

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2 夜更かしなピンクさん 2021/07/22(木) 00:33:50
育てた親方が中卒のバカのアスペだからしかたがないだろ。
当然の結果。

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