【衝撃】小松基地からF-4でスクランブル発進したパイロットは… 元航空自衛隊空将が告白 パイロットのUFO目撃談が騒ぎにならない理由

1 逢いみての… ★ 2021/10/28(木) 23:35:23
 人々の好奇心を刺激する「UFO」。飛行機のパイロットであれば、そういった存在に出くわした経験があるのではないだろうか--。元航空自衛隊空将の佐藤守氏は、「私自身は現役時代にUFO(空飛ぶ円盤)を見たことがありません」としながらも、先輩や同僚、部下からは何度も、不思議な物体(光体)の目撃話を聞いたという。佐藤氏が語る。

 * * *

 もう40年も前になりますが、ある後輩が夜間訓練で九州・宮崎の新田原基地から飛び立ったところ、東シナ海の上空でサッカーボール大の「火の玉」が自機(F-15)の翼端についてくるのを発見した。

 後続の2番機に確認すると確かに「見える」という。物体は蛍光灯のように青白い光を放っており、振り切ろうと旋回機動してもぴたりとついてきたそうです。時間は2~3分だったが、そのような体験は初めてだと言っていました。

 戦闘機乗りは航空力学や自然現象を徹底的に学びます。しかも毎日のように空を飛んでいるのですから、未確認飛行物体が光の反射なのかバルーンなどの人工物なのか、大抵は即座に識別、判断できるのです。

 ただ、消去法でひとつずつ除外していっても、どうしても分からないものが出てくるんですね。

 小松基地からF-4戦闘機でスクランブル発進した別のパイロットは、茶筒のような形のUFOに遭遇しています。驚いてカメラを向け写真撮影し、地上で写真装備班が現像したらばっちり写っていた。当然、上に報告したものの、特段騒ぎにはならなかったようです。現場のどこかで報告が止められたのでしょう。

 これは組織ぐるみの隠蔽云々という話ではない。「UFOを目撃しました」などと報告すれば上司の沽券にかかわるのではないか、そう忖度した人間が、情報を遮断したのではないかと考えられるのです。パイロットもそれ以上の深入りをしようとは思わないでしょう。

 こうした事例は他にも多いはず。面倒を避けたいからと正体不明の事象に目を瞑るなど、国防上あってはならない話だと思います。

以下ソース
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/211028/dom2110280004-n1.html

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2 夜更かしなピンクさん 2021/10/28(木) 23:40:26
言っておくけど地球に来れる科学文明があるんだったら地球なんて即、植民地だぞ?

3 夜更かしなピンクさん 2021/10/28(木) 23:42:55
>>2
言っておくけど、ら抜き言葉使うなよ。

4 夜更かしなピンクさん 2021/10/28(木) 23:43:02
これはさすがにプラズマだろ

5 夜更かしなピンクさん 2021/10/28(木) 23:56:18
>>4
静電気でこのような現象が起きることはすでに分かっている。
ただ、その場合は尾が出る、筒状のようにはならない。
なので、UFOとしか言いようがないと結論付けたのでは・・・

6 夜更かしなピンクさん 2021/10/28(木) 23:59:01
>>2
エイリアンから見たら地球は韓国なんだろ

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