【メディア】既存マスコミに主権者からの「NO!!」 選挙議席予測は結果と大きく乖離 MCの挑発的言動に批判も[11/10]

1 逢いみての… ★ 2021/11/10(水) 23:24:07
 先週は衆院選の結果を受けた、与野党幹部の進退が話題でした。自民党の甘利明幹事長は小選挙区で敗北して辞任し、立憲民主党では枝野幸男代表と福山哲郎幹事長が辞意を表明しました。ともに主権者からの審判が下ったということですね。

 一方、主権者の審判は政党以外にも下されたと感じました。それは、既存マスコミへの「ノー」です。如実に表れたのが、各社の獲得議席予測の乖離(かいり)です。

 社によって方法は多少違うようですが、基本的には投票所で投票を終えた人にインタビュー(出口調査)し、取材した情勢分析を織り込み、獲得議席を予測していきます。今回、この出口調査が野党に偏ったことで、予測議席数も「野党躍進」と出ていました。

 私もニッポン放送の開票特番を担当しましたが、直前に届いた共同通信の予定稿は「与党、自公で過半数233議席をうかがう」という、自民党は単独過半数すら危ういというものでした。結果は、自民党261議席ですから随分違います。

 直前に得た某社の想定も、「午前中の段階で、自民党は単独過半数ギリギリ欠ける。午後の情勢次第でさらに地滑りも」だったので、全体として野党躍進ムードでした。

 さらに、特番が始まると、自民党の石原伸晃元幹事長や、平井卓也前デジタル担当相など、与党ベテラン候補の小選挙区敗北が次々と伝えられました。大阪での、日本維新の会の躍進と、自民党総崩れも伝えられ、「与党惨敗の流れだ」という雰囲気が強まりました。

 この流れに乗ったためか、ある民放テレビの選挙特番では、MCが与党幹部に挑発的な口調で迫って批判されました。感情論で政治家を怒らせるのはよくある手法です。ある意味、セオリーに沿ってMCを演じたとも言えますが、この手法自体が前時代的であったからこそ、これだけ批判されたのでしょう。

 私には、出口調査のデータ乖離も、政治家を怒らせた言動への批判も、同一線上の出来事に見えます。すなわち、「既存マスコミの手法に対する根深い不信」です。特に、与党支持者はマスコミへの信頼感がより低いと言われています。

 出口調査では、「与党に投票したと言っても、マスコミはバイアスをかけて報じるから、野党に入れたと言おう」と対応した可能性があります。彼らは、先のMCの挑発的言動を見て、「政策を聞かずに相手を挑発して怒らす、劇場型の構成はウンザリだ」と批判するわけです。

 選挙報道のあり方、もっと言えば「マスコミの報道姿勢」そのものを変えるべき時期に来ているのでしょう。

 賛否はあれど、今回、中長期的な政策を示した日本維新の会と国民民主党が躍進しました。「批判ありき」ではなく地道に政策を議論することが、野党のみならずマスコミにも求められているのかもしれません。

以下ソース
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/211110/pol2111100004-n1.html

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2 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:26:11
NHKはかすりもしなかった

3 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:26:51
新型コロナウイルスのワクチンを接種した女性のおよそ半数で、脇の下のリンパ節が腫れる副反応があったことが聖路加国際病院の研究チームの調査でわかり、
接種後に乳がん検診を受ける場合は、間隔をあけることなどを呼びかけています。

乳腺外科の喜多久美子医師らの研究チームは、今年5月、ファイザー製のワクチンを2回接種した23歳から63歳の健康な女性135人を対象に、定期的に脇の下の超音波検査をしました。


接種後1か月半の検査では、ほぼ半数の67人に接種した側のリンパ節に腫れがみられ、
接種後2か月が経過した時点では40パーセントで腫れが確認され、
3か月では、6パーセントで若干の腫れが残っていたということです。

腫れが収まる期間は、平均2か月半だったということです。


研究をおこなった喜多医師は、「ワクチンによってリンパ節が腫れるのは、一時的な免疫反応によるもので、時間がたつと腫れは収まるため心配する必要はないが、
接種直後に超音波検査を受けるとがんの転移などによる異常なリンパ節の腫れと区別するのが難しい場合がある」と話し、次の点に注意が必要としています。

・接種後に検診を受ける場合は、検診担当者にワクチン接種したことを伝える

・しこりなどの症状がなければ、乳がん検診を受けるのは、ワクチン接種から数か月間隔をあける

・乳がんの治療中や治療後の人はがんがある部位と反対側の腕にワクチンを打つのが望ましい


11/4(木) 22:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/5956c55a0a8862f04a91913a86007702267b6735

【ワクチン】我が国、副反応を殲滅す 報告は0.00%に (当初は0.46%) ★10 [haru★]
https://livejupiter.org/cache/view/newsplus/1636183288


4 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:33:33
ただの予想だろ 間違うこともあるわな 馬鹿なの

5 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:41:31
個人情報の秘匿意識が高くなってるから、
胡散臭い出口調査とかまともに答えないかも

6 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:43:49
NHK 予測   結果 
自民党  212~253 261
立憲   99~141 96

受信料払う価値はないわな

7 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:46:05
質が悪いのか、わざとかのどちらか

8 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:53:16
>>1

また適当なご意見ですか

9 夜更かしなピンクさん 2021/11/10(水) 23:59:00
新型コロナウイルスのワクチンを接種した女性のおよそ半数で、脇の下のリンパ節が腫れる副反応があったことが聖路加国際病院の研究チームの調査でわかり、
接種後に乳がん検診を受ける場合は、間隔をあけることなどを呼びかけています。

乳腺外科の喜多久美子医師らの研究チームは、今年5月、ファイザー製のワクチンを2回接種した23歳から63歳の健康な女性135人を対象に、定期的に脇の下の超音波検査をしました。


接種後1か月半の検査では、ほぼ半数の67人に接種した側のリンパ節に腫れがみられ、
接種後2か月が経過した時点では40パーセントで腫れが確認され、
3か月では、6パーセントで若干の腫れが残っていたということです。

腫れが収まる期間は、平均2か月半だったということです。


研究をおこなった喜多医師は、「ワクチンによってリンパ節が腫れるのは、一時的な免疫反応によるもので、時間がたつと腫れは収まるため心配する必要はないが、
接種直後に超音波検査を受けるとがんの転移などによる異常なリンパ節の腫れと区別するのが難しい場合がある」と話し、次の点に注意が必要としています。

・接種後に検診を受ける場合は、検診担当者にワクチン接種したことを伝える

・しこりなどの症状がなければ、乳がん検診を受けるのは、ワクチン接種から数か月間隔をあける

・乳がんの治療中や治療後の人はがんがある部位と反対側の腕にワクチンを打つのが望ましい


11/4(木) 22:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/5956c55a0a8862f04a91913a86007702267b6735

【ワクチン】我が国、副反応を殲滅す 報告は0.00%に (当初は0.46%) ★10 [haru★]
https://livejupiter.org/cache/view/newsplus/1636183288

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